2015年04月

Markのタイガース観戦記 4月22日 vsベイスターズ 横浜球場


                         タイガース         vs           ベイスターズ
                      メッセンジャー                      モスコーソ
現在7回裏                 3                                      7

メッセンジャーもアウト!
藤井はもっとアウト!
最悪のバッテリー

藤井!  梅野の事 言うてられへんぞ!
なんで初回から狙われてるカーブばっかり使うのか
頭 おかしなったんと違うか

この7点全部 カーブを打たれての失点
2ランホームランで2点
2点タイムリーで   4点
3ランホームランで都合 7点
これ全部カーブ

アホでしょう

こうやって見ると
藤井を使いあぐねているのも ハッキリとわかりました(こいつもダメです)

しかしなぜ 鶴岡を上げてこないのでしょう?

まあどっちにしても 今年はず〜とこんな感じで行くんでしょう。

結局 打者もピッチャーもキャッチャーも

全部       アウト!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

Markのタイガース観戦記 4月21日 vsベイスターズ 横浜球場


                          タイガース          vs            ベイスターズ
                                岩田                                  久保
                                  5                                      3

今日の岩田 六回まで完璧な無安打ピッチング
ところが七回先頭打者にデッドボール
そこからズルズル崩れるいつものパターン
結局1アウト2失点で降板
こういう結果を導いたのも やはり梅野です
ランナーを出すと 途端にリードが中途半端になるんですよね
なんとか 安藤がゲッツーで3ー2と勝ち越したまま7回を終えましたが
8回の裏に藤井 福原のバッテリーが2アウトまで行きながら
代打後藤に ホームラン
藤井はアウトローを要求しているのに 行った球はほとんど低めのど真ん中
梅野でも藤井でもそうですが 外要求は一つ間違えると
こういう結果になるんです

何でも勝負事というのはそうですが
やはり一番大事なのは  知る  という事に尽きるんです
相手を 知る  そして自らを 知る
その狭間に 勝負のあやがあるんです

結果的には 9回にゴメスの2点タイムリーで勝ち逃げしましたが
一つ間違えれば また逆転負けしていたところです

しかしゴメスがこの 知る を一生懸命にやるとは思いませんでした
失礼しました
しかしそのあとの マートン この人はハッキリ言って
完璧に終わりを告げていますね
勝負に挑む姿勢が それを如実に現しています
ハッキリ言って 全くヤル気なし!
これはチームにとっても大問題ですよ
おそらく今日で打率も1割台まで行ったんじゃあないですか
脳みそカラッポ監督 何を思うのか
ハッキリ言って マートンはゲームに出さない方がいいですよ
あまりにも打席での態度 守備での態度 自分が打てないもんですから
もうほとんど ふてているんですよ
このまま使うのは 本当にチームの為になりません
少しチーム状態が上がり気味になってきている矢先ですから
本当にマートンの処遇はキッチリと考えた方がいいと思います
見ている観客をも小馬鹿にしてるようにも見えますしね
とは言え 明日もふてくされてゲームに出てくるんでしょうね

明日もマートンの分まで頑張って下さい

ゴメスさん。

Markのタイガース観戦記 4月19日 vsジャイアンツ 甲子園


                          ジャイアンツ         vs            タイガース
                                高木                                   藤波
                                  5                                       3

今日は お子様問題児同士のバッテリー
案の定です
藤波は全くノーコンピッチング
4ボールばっかり
相変わらずキッチリと先制され 2点ビハインド
何とかゴメスのツーランホームランで同点としてもらい
負けは消してもらいます

そして8回マートンのセカンドゴロ 片岡の悪送球で
1点勝ち越し
ところがやっぱり問題児梅野
呉をリードしきれません
結局逃げ切り失敗

そして11回 満塁2アウトまできて1割バッターの小林に
2点タイムリーを打たれるわけです

だから梅野では絶対に勝てないのです
なぜ9回 腐るほど機会がありながら藤井を使わなかったんでしょう
やっぱり天才監督さんは 勝負 というものをあまりにも舐めてます
まあようは 何にも考えてないというのがハッキリした 負け ですね

解説の矢野も言ってましたが
「梅野はインサイドが全く使えないので 簡単に配球を読まれ
踏み込んで外の球を簡単に打たれてしまう」
と 言っていました

まあこのままど素人の僕ちゃんキャッチャーを使い続けて
とことんまで心中して下さい

まあ監督は天才的な阿呆
守備の要のキャッチャーは草野球レベルの ど素人
負け続けるのには
最高の コンビ じゃあないですか。

Markのタイガース観戦記 4月18日 vsジャイアンツ 甲子園


                         ジャイアンツ          vs           タイガース
                               田口                                   能見
                                 1                                       2

今日は キャッチャーは梅野ではありませんでした
長く能見とコンビを組んできた 藤井でした
それがこの結果です

昨日書いていましたが 勝てない理由の大きな要因の 梅野
阪神タイガース株式会社としては このど素人の梅野を
育てたいという意味合いもあり 試合に出しているのでしょうが
それこそ梅野と心中するつもりなら それもわからないでもないですが
本当に育てるのなら やはり二軍でしっかりプロの世界観を学ばせないと
上でプロのピッチャーをリードするのは一万年早い というものですよ

まず自軍のピッチャーのそれぞれの癖や特徴
それと相手チームの打者の癖や傾向など しっかり頭に叩き込んで
あとそれをその状況その状況にどう活かすか
そんなもん 大学ポットでの僕ちゃんには不可能です

藤井も長い年月を掛けて対ジャイアンツ打者
それに対する能見のピッチング
色々失敗や成功しながら 学んできたものです
今日でも ボンクラ打者が腐るほどのチャンスで全く打てないなか
1点リードを最後まで守り切る
これこそがプロというものですよ
能見の良さをフルに発揮さしました

まあ 脳みそカラッポの監督さんには決断できないでしょうが
鶴岡を上げて
僕ちゃんは二軍に落とし
シッカリ勉強さす事ですよ

能見さん 今日のピッチングはお見事でした。
これぞジャイアンツキラーの本領発揮!

いや ホント 今日は能見 藤井のバッテリー勝ち!

Markのタイガース観戦記 4月17日 vsジャイアンツ 甲子園


                          ジャイアンツ           vs            タイガース
現在9回表                    3                                         2

このまま負けます
なぜ勝てないか?

それは簡単な事です
野手は
まともに守れない
誰一人として まともに打てない
今日でも 同点にするチャンスは山のようにあるにも関わらず
外野フライ一つ打てない

ピッチャーはまともな投球ができない
先発 リリーフ 皆が皆 どうぞ打ってくださいと言うような
コース 高さにしか投げられない

それと一番の問題は キャッチャーの 梅野 です
草野球並みの配球の組み立てしかできない
相手はみんなプロです
こんな素人の考えは 簡単に読まれてしまいます
まあ タイガース株式会社は梅野と心中するつもりなんでしょう

それとやっぱり何といっても
脳みそカラッポの監督さんでしょう
どこが脳みそカラッポかと言うと
やっぱり何といっても
試合の流れが全く読めない という事につきます
リリーフピッチャーの使い方
代打の使い方
どれをとっても
デタラメばっかりやっています
まあ脳みそカラッポなだけに 何も考えられないのでしょう
この人 夢と現実が理解できないのでしょうね

これが何をやってもうまくいかず
勝てない理由です

おわかりいただけたでしょうか。

それと最後に
ゴメス マートンは今シーズンが
最後だと思いますよ
マートンも 完全に精神状態がおかしくなっていますし
ゴメスは潰し方を 完璧に他球団に把握されてしまったし
僕ならこの二人は使いません
即刻二軍行きです
こんなんがチームにいると
勝てる試合まで
勝てなくなってしまいますよ
あの脳みそカラッポ監督に
こんな決断ができるのでしょうかね?
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